いい商品だからといって売れるとは限らない。その2

こんにちは。

脱毛サロンルキア、脱毛専門家の渋井綾乃です。

昨日の続きのお話です✋

いい商品だからといって売れるとは限りません。

理由は様々あり、昨日はちょっとした言葉の使い方のお話でしたが今回は

いかに、ブランディング出来ているか。

これも大きく関わってきます。

どういう事かと言うと…

例えば、私が商品を作ろうと思って

【めちゃくちゃ書きやすいボールペン作ります!】

ってなるのと。

【デリケートゾーンのケア用品作ります!】

ってなるのとでは、比べるまでもなくどちらがスジが通ったビジネスかわかりますよね(笑)

私がいきなりボールペン売り始めたら、みんな『え…?』ってなりますよね。

まぁ、極端な例ですが💦

肉屋が魚を売り始めたら、なんとなく肉屋から魚買うのが不安な様に

ブランディングとは共通のイメージになります。

なので、私がデリケートゾーンケア商品や脱毛関連の商品、アトピー関連の商品を販売するのは 関連するイメージが既にあるから、販売しても売れる道筋があるわけです。

しかし、自分のブランディングがそもそも出来ていないと何屋が何を売っても売れないという訳です。

ですから、商品がよくてもセルフブランディングが出来ていないだけで、売れない場合もあるのです😌

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