アウトプットって言われると出来なくなっちゃう

こんにちは。

脱毛サロンルキア、脱毛専門家の渋井綾乃です。

世の中、横文字だらけ。

最近、私が『は?』って思ったのは

サブスク。

サブスクリプションをさらにサブスクって言うんだよね。

略した理由も英語にした理由も全然意味わからん。

月額、定期便、定額、一定期間契約。

それらの日本語で良かったよね。

そんな風に思う。

そして、サブスクって言葉を選ばれた事でいきなり難しくなって、わけわかめ。

もう混乱よ。

いや、日頃から英語は日常に溢れてていて自分も使うんだけど、英語のせいで、混乱しちゃう物事って他にもあるよね。

例えばアウトプット。

お勉強したあと、アウトプットしなきゃ!なんて感じますよね。

しかし、いざアウトプットしようと思うと

なんか、かっこつけちゃって言葉選んじゃってアウトプットってどーやんだ?アウトプットってなんや?

って感じになってしまう…

しかし、かっこつけなきゃアウトプットって日頃からやっているんですよね。

例えば、テスト勉強して受験に臨み答えを書くのもアウトプット

料理教室で学んで自宅で同じ物を夕飯に作るのもアウトプット

見た映画を人に話すのもアウトプット

日常にアウトプットって溢れているんです😌

なので、自分が学んだ事、お客様に意識して欲しいことを ただ『おはなし』すれば良いのです。

自分の知識を人に話す事で必ず誰かのためになるのです。

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